| 2月17日新人作家紹介:小椋 知子 |
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待ちに待ったフィギュアスケートが始まりました。今日は男子SP。わが高橋大ちゃんは相変わらず「ステキ」です。ほんとにオリンピックはみなさん最高の演技+すごい気迫で得した気分になります。私個人としては最終滑走のチェコの選手もよかったのですが、演技というのはその人の軌跡が深みとなって人を感動させるものなのですね。一回うまくいっても評価は出ない。長い時間その場所でトップにいてオリンピックでも名演技、「普段の努力」、「不断の努力」について考えさせられました。 新人作家の紹介です。 小椋 知子 作品タイトル:ポーシャのホワイトロングネックレス 「誕生」
人は、誕生や結婚などのほか、いつでも生まれ変われる瞬間があると思います。 「このネックレスを身につけたりご覧になられたりしたかたが、 真っ白な優しい気持ちになれますように・・・」 そんな願いを込め、デザインしました。 コットンやリネンのワンピース、柄物にもよく合います。
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