星野ジャパン北京に王手
 昨日の5輪野球アジア予選日本ー韓国戦は見ごたえがありました。 負けられない一戦に日本は4-3で勝利し、 きょう台湾に勝てば北京行きが決まります。
手に汗握る死闘で、ほんとはバレーボールを見る予定の 私も思わす画面釘付けになってしまいました。 韓国もアジアの一番は自分たちと 「デッドボールしても塁に出てやる」の迫力で 一打出れば逆転とハラハラドキドキの試合でした。 それを見事、抑えたのが、我が中日の川上、岩瀬投手。 そして、上原投手。
国を代表して、チームのため、 男気をかけての心意気が迫力となって、 画面からエネルギーが伝わって来ました。 これぞ「日本の男たち」 かっこいいー。 やはりいい男ってこういう人たちのことですよねー。
終了後のインタビューでは星野監督は興奮冷めやらず 「選手は本当によくやった。」とイチオクターブテンション高い声。 星野監督はやっぱりお熱いのがお好きですね。
紙の陶器、ばらのアクセサリー・ロザフィ
|