| 4月19日 石の美しい輝きは |
|
|
失敗から生まれるもの元シンクロナイズドスウィミング、銅メダリスト田中京(みやこ)さんの著書「自分をプロデユースする40の方法」の中で これは!とおもう記述がいくつもあります。 その中のひとつ、船井総合研究所元所長、小山雅彦氏 のお話として、石の磨き方というのがあります。 石はどう磨くとおもいますか? 石は布で磨くのだそうです。布で磨いていくと、つるんとして 滑らかになり、輝いてきます。 しかし、磨かれた表面をよく顕微鏡でみると、小さい傷 が沢山できている。石を磨くということは、傷をつけるということ。 人も磨かれるためには、沢山のちいさな傷がつくことが大切 と言っています。本当ですね。 小さな失敗は自分が輝いていくためのステップ、 同じ失敗を繰り返さないためにはどうすればよいか と考える。失敗しない人なんてこの世にはいない。 ロザフィも試作を繰り返し、よりよいものを作っていきたいと 思います。 紙の陶器・ばらのアクセサリー&押し花サイト 「美しい!は顔じゃない。誰でもなれる輝く女性マニュアル」配信はこちら(無料)
|
| < 前へ | 次へ > |
|---|
| お問合せ |
| ニュース・最新作 |
| 検索 |
| サイトマップ |
| 個人情報の取り扱いについて |